2010年12月17日

皆が自分らしくある幸せ☆引き寄せのプリン♪

12/13のユニティコンシャスネスの旅の勉強会&忘年会は
前回と同じメンバーでしたが、さらに濃い内容で盛り上がり
大変充実した有意義な時間を過ごさせていただきました(*^_^*)

今回は、数秘術プチワークショップをさせて頂くことにして
(いつもながら)時間超過の可能性がかなり高かったので
(実際、やはりそうなりました(^^ゞ)
ユニティハウスプロジェクトの企画発表については
あらためて来年に時間を十二分に取らせて頂いて
お話をさせて頂くことに致しました。
そして今回は、その前段階としても、皆であらためて
分かち合いたいテーマである「引き寄せの法則」について
自由にディスカッションすることにしました。

数秘術プチワークショップは、まず私のほうで用意させて
頂いたレジュメに沿って簡単な解説をさせていただき、
その後、各人の生まれてきた目的やテーマに焦点を当てながら
実人生の中でそれを見出していく作業をさせて頂きました。

今回、数秘術、引き寄せの法則の両テーマの時間共、
様々なことを学び合いながら、それぞれが創造者として在る
という意識が、前回よりもさらに自然に身についてきた感があり、
充実感と大変リラックスした解放感がありました。


勉強会の時間はやはり約1時間ほど超過してしまったのですが、
その後、Chikoさんと((忘年会の準備の)お料理の共同創造を
楽しみながら、お寿司や胡麻豆腐(これは市販のもの)の他に、
ホカホカの讃岐うどん入り寄せ鍋や、紅白ラディッシュの
グレープシードオイル和えなど数種を手作りしました。

いつもChikoさんとお料理をご一緒に作るたびに、
心から「とっても楽しいなぁ〜(*^_^*)」と感じるのですが
それは、一緒にいて本当に、不要な遠慮もなく、それぞれが
自分らしくいられて、お互いの得意なところを活かし合って
お料理を創っていけるからなのだと思います。
(Chikoさんはよく、お母様手作り菜園のお野菜や
心遣いの品々まで持参してくれるのです〜♪
ただただ感謝感謝ですーーーーーー(ToT))


又、前回に引き続きご参加の経営者Sさんとは
今回さらに心の交流が深まり、今この必然の流れで
ご一緒させて頂いていることを強く感じさせて頂きました。

そのSさんが今回、忘年会のデザートにと
お土産に美味しいプリンを買ってきてくださったのですが、
ひとつひとつ違う種類のいろんなプリンを買ってきて下さって、
そのお蔭で又、心に残る楽しい体験をさせて頂きました。


食いしん坊で、「あっ、わたし、コレ食べたい〜!」と
好みも意見も非常にストレートでハッキリ率直な私などは
いろんな種類のプリンを見た瞬間に、一瞬にしてその中で
自分が食べたいプリンにピタっと目を留めていた(爆)のですが、
このプリン争奪戦(いえいえ、分かち合い)のためにジャンケンすることになり
『一番負けた人から、自分が本当に好きなプリンを、嘘偽りなく(笑)選ぶ!』
というルールを誠君が提案し、Sさんの
「皆さ〜ん、本当に本当に、一番好きなプリンを選んでくださいよ〜」
の声に頷いて、いざジャンケンを始めてみると・・・
驚いたことに、お互いにヘンな遠慮をせず、
ひとりひとり純粋に本音でプリンを選択していった結果、
皆全員が【自分が一番コレッと感じた好きなプリン】を
手にする(口にする)ことになりました!!

この驚きを口々に語り合いながら
別腹デザートプリン♪を皆で感謝して頂いていたのですが
それぞれが自分に合った好きなプリンを引き寄せることが出来て
皆がとっても幸せな気持ちで満足できたことは
今回大変新鮮な素敵な体験となりました。

ちなみに、私の選んだプリンは、赤いサンタさんの絵の蓋が付いた
最もオーソドックスなカスタードプリンでした♪
凝ったプリンを選んだ人から「本当に、それが一番好きなのですか〜?」
と聞かれていたのですが、プリンに限っては、カラメルがしっかり
入っている、お母さんの手作りのような素朴なカスタードプリンが
一番大好きなのですo(^-^)o

(実は、この勉強会の少し前、たまたまフルーツ味のブリュレのような
プリンを食べることがあって、それがちょっと私の好みではなかったので
誠君にも「わたしはやっぱり、正統派の素朴なカスタードプリンがいい〜!」
とちょうど宣言していた(笑)ところだったのです。)

なんだか“プリンを引き寄せる会”のご報告みたいになりましたが(^^ゞ
今、人と人が、本当に自分らしく関わり合い、お互いを活かし合い高め合って
心から幸せに働ける場の実現に向けて、日々思いを深めながら
来年のユニティハウスプロジェクトの準備を進めております☆☆

それでは又、書きたいと思います〜(^^)/~~~
posted by narumi at 21:38| Comment(0) | Unity | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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