2017年05月15日

母の日とUnity358.comプレオープン特典プレゼント☆

みなさま、いつもありがとうございます(*^_^*)

昨日は、母の日。

毎年、私と誠君の母へ、母の日までにプレゼントを送り
当日は、母達から電話がかかってきて声を聴かせてもらうのが
いつのまにか恒例の行事みたいになっているのですが、
今年も、私と誠君の母との愛と感謝の交流が出来ました。

私の実家の母は、昨月の父の傘寿の誕生日から1ヶ月ほど経ち
心身共にとても元気になってくれて大変嬉しく思いました。


4月末に母と電話で話した時も、父の傘寿に贈ったアレンジメントのことで
とっても嬉しそうにその後の報告をしてくれていて、その際は
父と二人で、大好きな百合とバラとガーベラを「綺麗やね〜」と眺めながら
「なぁ、このアレンジメントというのは、どこに水をあげたらええんか?」と
尋ねる父に「あなた〜(母は結婚以来ずっと、父のことを独特のイントネーションで
こう呼んでいます(^^♪)その底の方にあるスポンジにあげたらいいみたいよぉ」と
母が答えたり…と、花を通じてのコミュニケーションも楽しかったそうで
「10日間ほど次々と蕾も咲いてホントに楽しませてもらったわぁ♪」
と、母が心から喜んでくれていたのですが、
昨日は、その時よりも元気になっていて、33ライフナンバーの母の本来の
明るさや温かさが溢れていて、私も心から嬉しく思いました。

私と母の新月グループ母娘の楽しい天然会話は長々と続いて
先日プレオープンした私のUnity358.comのことをはじめとして
大好きな占星術系の話題では、5月9日に18年ぶりに獅子座にドラゴンヘッドが
入ったとのことで、これから一年半は獅子座と水瓶座の大変容の時期になること等々
(太陽が天秤座で月が獅子座で33/6ライフナンバーの母と、太陽が獅子座で
月が天秤座で35/8ライフナンバー私は、何かと共通の話題も多いのです…(^^ゞ)
父母の近況から家族みんなのこと、私の仕事のことから数秘術や占星術のことまで
母といろいろな話をして、とても心和むひとときを過ごしました。


そして、誠君の母には、最近、誠君が特に愛読している「サラとソロモン」
という物語になったエイブラハムの本も、ちょっとサプライズなプレゼントとして
贈っていたのですが、誠君と誠君の母も、私と私の母のような共通点も何かと多く、
(射手座の誠君と水瓶座の誠君の母は、ふたりとも動物占いは太陽グループで
とても似ているところがあるのです〜)これまでもいろいろと語り合っていましたが、
今後また、お母さんがこの「サラとソロモン」のご本を読んでみてくださったら
そのことでも誠君と心の交流が出来たら素敵だなぁと思っています


この「サラとソロモン 少女サラが賢いふくろうソロモンから学んだ幸せの秘訣」の本は、
以前から書店で本の題名だけは見ていたのですが、物語風の作りになっていて
ふんわりと優しく分かりやすく書いてあるのかな…ぐらいに思ってしまって
通常のエイブラハム本ほどストレートなパワーを感じられなかったので
そのままになっていたのですが、親愛なるエンジェルパートナーズのちこさんから
誠君の誕生日のお祝に頂いて(ちこさんのお誕生日祝には、別のエイブラハム新刊を
プレゼントして(*^_^*))誠君とふたりで初めて読んでみて、この物語の内容の
際立つ面白さと『心の扉を開く』パワーに感動していました!

この「サラとソロモン」のご本の奥深さと心に沁みる内容については
また今後、誠君も自分の言葉で書いてくれるようにも思いますが、
サラがふくろうのソロモンと出逢って、日常がどんどん変化してゆきながら
空を飛んだり(私的にはこの場面でも大変共感しました)宇宙から地球を眺めて
「心の扉を開くこと」「味わい愛でる気持ち」「至福のエネルギーの流れを
流れるままにまかせること」など、ソロモンの愛と叡智あふれるお話を聞きながら
こんなにも心に沁み入るように読める本は中々ないように思いました。


Unity358.comの人生を愛する数秘術スカイプ個人セッションの
プレオープン特典プレゼントでも、この「サラとソロモン」はじめ
私達ユニティハウスプロジェクト仲間の愛読書の「引き寄せの法則のエイブラハム」
シリーズの素晴らしいご本達のプレゼントの企画をいたしましたので
またぜひご覧いただけましたら嬉しいです

Unity358.com
http://www.unity358.com/
http://www.unity358.com/jassession.htm


そして、今年は、私達が『創造者』として人生の新たなステージに立つ年。

今まさに、愛と感謝の豊かな循環が始まろうとしていることを
また近々、書きたいと思っています

posted by narumi at 23:58| Comment(0) | narumi | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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